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半夏雨

このところの雨は穏やかなものではなくて、神戸は避難勧告出ちゃったし。
大事ありませんように。

東京も今日は降ったり止んだりの天気です。
風が強くて傘飛ばされそうになったわ。
地味に就活していて今日は面接に行ってたのだが、面接の日は全部雨なんだよな( ゚Д゚)
別件で月曜日に応募して火曜日に決まったから応募してくれたけどごめんねーという内容のメールが来て、何もしてないのに敗北感しか残らないのはアレ。
今日のもどうだかね。どうせばれるから病気のことは前以って言った。
でもこの案件は対応が素晴らしかったのでそれだけで満足しているところもあり仮に落ちても文句も出ないです。
応募して音沙汰もないところなんてザラっすよ。
連絡が来ないところはわざわざこちらから連絡しないよ。そういう対応を他の応募者にもしているだろうから。

最近早くなった夏の日の出と共に起きて朝やることをひと通りこなした途端に寝落ちしているパターン。
なので特に一日中眠い。
W杯は結局日本の試合は見られなかったな(爆睡

今日思ったこと。
古民家とは築何年くらいの建築物のことを言うのだろう。
わたしは明治大正くらいの家のことを言うのかと思ってた。

20180414021.jpg
梅雨も明けたしお昼食べに行かなくちゃな。
穏やかな空気の中で美味しいもの食べたい。

このところあげたいものをあげられたので引き続きあげて行こう。
旅日記を(
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コメント 2件

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No title

採用する側とされる側、それぞれの背景があって……なのですが、なにそれ、不採用の通知をしないところってあるんですか?
真剣に接しないと真剣に返してもらえないものだと思っていますが、最近は社会的にそういう価値観が薄くなってるんじゃないか? と思わなくもなく……。
考えると恐ろしいことですが。

古民家って、日本の木造家屋は寿命が短いですから、戦前くらいのものはもう古民家なんじゃないでしょうか。
再利用や資源化できるレベルというのを当て込んで「現役の民家」に対して「古民家」と使うようになったので、範囲が広がったのだと思います。
建築基準法上再建できない事例も多いので……「壊すわけにはいかない」という理由で残ってる死に物件を「古民家」と良いように言い回すようになったんだと思います。
ですが、いわゆる伝統的家屋は別として、昭和の民家は大工仕事がかなりいい加減なので、中をみるとほんとやばいです。なにが職人だよ、と毒づきたくなる。笑
ああいうのは、無理に住もうとしないで、ぶっ壊さないとダメだと思います。意匠は外して再利用するにしても。
災害もこう頻繁にあるわけだし、大変危ないです。

さかした/ふぁぶ
さかした
★狛さん

コメントありがとございますー。

ありますよ。
応募奮ってお待ちしてます→応募する→音沙汰なし、っていうのはザラ。
履歴書を送れと言われたのでデータをメールに添付して送ったところ、うんともすんとも何の返事も来ないという。
個人情報抜くだけ抜くのかよって感じ。
不採用だったけど先日面接に行った先は電話で連絡くれて面接の日時を決めて、面接では仮に病気が再発した場合どうしたらいいかを聞いてくれました。それだけでも心証が大分違いますわ。
企業側がどのような心持なのかわかっちゃいますよね。

あー、戦前のものはともかく昭和の民家って明らかに少ないですよね。
なるほど、そういうわけか。
そうだな、わたしは昔の建築物は改装してでも残すべきだと思っているのですが災害に耐えられないものは流石に解体した方がいいも思ってます。
で、なんで古民家とは何年築以上のものを言うんだ?という疑問を抱いたのかというと、その先日面接に行った先が古民家を売りにしていたんですよ。
久し振りにそのあたりに行ったのでどんな建物だったかうっすらとしか記憶になかったけど、古民家というには確か然程古くなかったんじゃないかと。
高度成長期あたりの建築物と見受けられて。古いは古いんだけど50年くらいで古民家と言われちゃうのかってちょっと納得いかないんですよねー。