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ふらりタイ料理など。

整形外科に行ってお遣いで赤羽へ。
思いの外早くお使い終わっちゃったから大宮に行ってみる。
赤羽のエキュートにたまに買いに行くけど進物用のお菓子が結構あるな。
使えるのははらドーナッツだけじゃなかった(失礼)。

大宮にはテープタイとマリタイというタイ料理屋があって久し振りに食べたくなってテープタイへ。
店は大分前に移転したので地図見ながら移動したけど通り過ぎてましたがな。
新店舗は前店舗より狭くなったかな。でも相変わらず小綺麗にしてる。
鶏肉とスイートバジル炒めのせごはん。
20170622001.jpg
相変わらず美味しい(*´д`*)
鶏挽肉とホーリーバジルの炒めのせごはんと悩んでこっちにしたけどどっちでもいいんや美味いんや。
色とりどりのピーマンが好きすぎる。

年季が入り過ぎた酒屋。
20170622002.jpg

定期入れが壊れてきたので探しに行った。
東急ハンズでじーっと定期入れ見ていてただの怪しい人だった。
ハンズは目ぼしいのがなく雑貨屋に行ったら実に惜しい。デザインは最高なのに機能的にちょっと足りないものが多くて。

駅に貼ってあったアルクマちゃんのポスター。
アルクマちゃん大好き(*´з`)
20170622003.jpg

エキナカでも定期入れ見たけどイマイチだったな。
駅なんだからもっと定期入れ置いてあってもいいのに(そういう問題ではないとは思うが)。

地元に戻ってバスを待っていたら知らないおばさんに話しかけられてなかなか解放してくれなかったw
最寄りバス停前の紫陽花。
20170622004.jpg
来週行ってみたいところに行ってみようかな。
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コメント 2件

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No title

おっ、なかなか盛りが良い(笑)。
うまそうです。
実はこのぱらっとしたタイ米って、結構好きなんですよね。

下の本、こういう民俗風俗的な記録こそが本当の当時の姿を教えてくれるようで、興味深いです。
貧民窟の話ってのはことに特徴豊かで刺激的で、幾つか読みました。
岩波文庫の「最暗黒の東京」松原岩五郎は日暮里の貧民窟の潜入記で、すごかった。
残飯屋が上中下ってあって、みたいなね。
さすが日暮らしの里。
昔の日本人ってのは逞しかったんだな。
ちなみに、今僕が住んでる辺りは、砂漠でした(人はいない)。

さかした
★狛さん

コメントありがとございますー。

盛りは思ったほどでもないですよ。
夕飯ちゃんと食べられるくらいの量w
タバコ禁止酒も控えるように言われているので楽しみは食べるしかないすからねー。
タイ米は美味いですよね。パラっとして料理の汁がしみ込んでまた美味さを倍増する。
タイ料理なら毎日でもいい…。

この本は良書だと思いますよ。
そこで罷り通ってたものが実は外では罷り通らないものだとわかる過程が簡単だけど書いてあって。
『最暗黒の東京』は未だ読んでいないかな確か。タイトルだけは知っていてこれもあえて読んでない本かもしれません。
貧民窟のルポルタージュには大体残飯屋出てきますよね。
生きることに必死な人は何だってやるんですよね。多分必死な人の方が多いですよね、度合いもまちまちだけど。
先にあげた罷り通らない過程も必死さに繋がるんですよね。

砂漠は砂漠でロマンティック(なにが